デトックスティーで自分にあった便秘解消法を。心も体もストレスフリーへ



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前回、サッカーの長友佑都選手の本より、おばあちゃんの手紙を紹介しましたが、
長友選手が大切に持っている もう一通のお手紙です。

このお手紙は、長友選手が調子をあげていき、日本に帰国したときのお手紙です☆

長友選手に負けず、私も何度も何度も読み返しました☆

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最高の成績で日本に帰り、うれしいですね。
普段の心がけと 努力の賜物と思います。

サッカーに対する考え方に変化があったように受けとめています。
ほんとうに心の踊る試合でした。

思いが身体を支配しています。

いつも誰かのためにと思って プレイをしていれば、それ以上の力を出せます。

日常生活でも、基礎の部分がしっかりしていると、とっさのとき、何か起きたときにも、
どうにでも捕えます。

ピンチを抜け出せる基礎のある人は、出来、不出来がなく安定しています。

人生は順調に成功していくばかりではありません。

成功は、人間の表面を飾ります。

失敗は、内面を豊かにします。

人間の成長のために 失敗は用意されています。

失敗には成功に劣らぬ報酬があります。

失敗を恐れて何もしないでいては、生涯、失敗ばかりになります。

人は、表現する言葉を失ったときにキレます。
多くの言葉を用意して、褒めの言葉を考えておくことです。

人の心をほぐすマッサージの言葉です。

********(割愛)

機会があれば、宮沢賢治さんの本を読みましょう。
生活は質素に、志は高く、物を大切に。
とくにユニフォーム、スパイクなど自分の分身と思ってください。

日本の空気をしっかり吸って、1月からの試合に向けて、

心をやわらかく、ふにゃふにゃでいきましょう。

        長友佑都著 上昇思考より





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サッカー選手 長友佑都著「上昇思考」の本より。

本人が、右肩を脱臼して、苦しい時期にもらった手紙だそうです。

この本も素晴らしい内容ですが、おばあちゃんの手紙は感動です☆
どんな人にも、心に響くと思います♪

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命が一番、元気が一番です。心の元気が健康のもと。

こころをやわらかく。

苦しさを 嬉しさ に変える。

何があっても絶対に解決の方法はあります。

いいこと 悪いこと、喜び 悲しみは表裏一体です。

今の状況を抜けるときは、人生が飛躍するときです。

強さとは無心に尽きます。 心がない、無心に尽きます。

一流選手の条件は、長く続けることです。

上から目線は、頭しかみえません。 周りが見えません。

自分が偉いとか、上手だとか思ったとき、人生の誤りが始まります。

しんどい時は、先のことを考えない。

人にわかってもらいたいとか、変わってもらいたいと思っているあいだは、
しんどさが続きます。 相手が悪いのではありません。

落ち込むと 後悔の念が先に立ち、失敗ばかり目がいきます。
抜け出すには、きっかけをつかむこと。

自分の気持ちを変えるのではなく、きっかけを持って変わるものです。

そのきっかけは、友人、先輩、子供、本や映画、何でもいいです。

悶々としているときは、思考回路が空回りします。

肩の力を抜いて心に響く言葉に出逢うことです。

笑いは天の花。

いっぱい笑ってください。

・・・・・・・・・(割愛)

公私ともに中傷もありますが、すべてをバネにしてください。
嫉妬・悪口を言ってくれた人に感謝して大きくなることです。

・・・・・・・・・(割愛)

長友佑都著 上昇思考 より






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クリスタルボールとは、

水晶でできた楽器で、その音色はカラダの奥底に響きわたり、

何とも心地よい振動が伝わります。


"耳で聴く"というよりも"カラダ全体で感じる"


とても不思議な世界で、深いリラクゼーションが体験できます。


私の友人TO-RUさんはカリスマオネエ(?)セラピストとして

クリスタルボールを演奏しています♪


↓TO-RUさんのHPです☆

http://sijima.com/

私の心のデトックス法。オススメです♪

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マザーテレサは、素敵な言葉を沢山残していますね。

「私たちは、この世で大きいことはできません。

小さなことを大きな愛をもって行うだけです。」



「世界平和のために何をしたらいいのかですって?

帰って家族を大切にしてあげて下さい。」


今あるものに、周りの人に、

心を込めて愛を送りたくなりますね


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ディズニーランドの有名な話を紹介します。

 

ある日、インフォメーションにひとりの男性が暗い顔でやってきました。

 

「あの‥‥落とし物をしてしまって」

 

「どういったものでしょうか?」

 

「サイン帳です。子どもがミッキーやミニーちゃんのサインが欲しいって、

園内のいろんなところを回って書いてもらったものです。あと少しで

キャラクター全員のサインがそろうところだったんですが‥‥」

 

インフォメーションにサイン帳は届いていませんでした。心当たりの

場所にもかたっぱしから電話をかけてみましたが、どこも届いていないという返事でした。

 

「ご滞在はいつまででしょうか?」

 

「2泊3日のツアーに参加しているので、2日後のお昼には帰ることになっています」

 

 

「では、このあともう少し探してみますので、お帰りの前にもう一度こちらに

お立ち寄りくださいますか? それまでには見つけられると思いますので」

 

そのキャストはサイン帳の特徴を詳しく聞き、男性を送り出しました。

 

男性が帰ったあと、さらにいくつかの小さいセクションに電話をしました。

サイン帳のことを伝え、さらにほかのキャストにも声をかけてもらって、

大勢でパーク内をいっせいに探して回りました。

 

ところがどうしても見つからなかった。キャラクターのサインがある

サイン帳だから、誰かがそれを拾ったとき、うれしくて持って帰って

しまったのかもしれません。

 

2日後、この間の男性がインフォメーションに現れました。

 

「どうでしたか?」

 

たぶん見つからなかっただろう、という口ぶりでした。

 

キャストは残念そうに答えました。

 

「大変申し訳ございません。全力で探したのですが、サイン帳を見つける

ことはできませんでした。しかしお客様‥‥」

 

1冊のノートが差し出されました。

 

「どうぞかわりにこちらのサイン帳をお持ち帰りください」

 

渡されたノートを開いてみると、そこにはなんとキャラクターのサインが

書かれていました。しかもキャラクター全員分のサインがちゃんとそろっていたのです。

 

キャストは落としたサイン帳と同じものを店で見つけてきて、いろんな

エリアを歩き回り、キャラクターたちにサインを書いてもらったと説明しました。

 

男性は顔をくしゃくしゃにして喜び、何度も何度もお礼を言って帰りました。

 

 

この話はこれで終わりではありません。

 

後日、一通の手紙が届きました。

 

 

先日はサイン帳の件、本当にありがとうございました。

 

じつは連れてきていた息子は脳腫瘍をわずらっていて、いつ大事に至るか

わからないような状態だったのです。

 

息子は物心ついたときから、ディズニーのことが大好きでした。

 

「パパ、いつか絶対ディズニーランドに連れてってね」

 

と毎日のように言っていました。

 

私は、そうだね、行こうねと答えながら、でももしかしたら約束を果たせない

かもしれないと不安に思っていました。

 

命は、あと数日で終わってしまうかもしれない。だから、せめていまのうちに

喜ばせてあげたいと思い、無理を承知でディズニーランドへ連れて行きました。

 

その息子が、ずっと夢にまで見ていた大切なサイン帳を落としてしまったのです。

息子の落ち込みようは見ていて苦しくなるほどでした。

 

しかし、あなたが用意してくださったサイン帳を渡したときの息子の顔が

忘れられません。「あったんだね! パパありがとね!」と本当に幸せそうな顔でした。

 

ほんの数日前、息子はこの世を去りました。

 

ずっとサイン帳をながめていました。

 

「ディズニーランド楽しかったね。また行こうね」と言い続けていました。

 

眠りにつくときも、サイン帳を抱えたままでした。

 

もしあなたがあのとき、サイン帳を用意してくださらなかったら、息子はあんなにも

 

安らかな眠りにはつけなかったと思います。

 

息子はディズニーランドの星になったと思います。

 

あなたのおかげです。本当にありがとうございました。

 

 

手紙を読んだキャストは、その場で泣き崩れました。

 

・・・・・

 

落し物を一生懸命探しても見つからなかった。

 

そこで「申し訳ありません」と謝罪すれば、それで十分だった。

 

それでも今自分ができる事をした先に、この家族を救い両親の未来をも救ったのでしょう。

 

僕は思うんです。

 

このキャストは仕事として探したのではなく、お客様の力になりたい喜んで

頂きたいという【志】があったから、その心が両親は嬉しかったのでしょう。

 

会社に仕える【仕事】ではなく、人の幸せを考え志があったから仕事が【志事】になったのです。

 

初めは仕える仕事だっていい。

 

だけど今自分が誰かのために一生懸命になれば【仕事】が【志事】に必ず変わります。

 

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数年前に、読んだ文章。。結構気に入って時々見ています♪


【「笑がない(しょうがない)・・・」ってあきらめていたら、笑いの無い世の中になってしまう。

でもね、「やってみま笑(しょう)!」って笑い楽しみながら動いたら、

必ず笑いがあふれる世の中になる。

ひとりでも多くのひとが「やってみま笑!」っていう気持ちになって、

みんなで半径3mを変えたら、

それが波紋のように広がっていく。 みんなで「やってみま笑!」】



来年も、明るく、奮いタツ年☆
出来ないことは無い、とにかく行動! やってみま笑う!!

良いお年を!


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求めない
すると じゅうぶんに持っていると気づく

求めない
すると いま持っているものが
いきいきとしてくる


加島祥造著「求めない」より
神田生まれの生粋の江戸っ子で、長野県の「伊那谷」に定住する。中央アルプスと南アルプスに抱かれた、この大きな谷の自然の中で、老子の深い思想に目覚めてゆく自身を描く。

今、あることに感謝感謝
あたりまえの事に感謝感謝。。。




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「赤鼻のトナカイ」  

 むかしむかし、ルドルフという名前のトナカイがいました。 

 ルドルフは世界でたった一匹、赤い大きな鼻をもつトナカイでした。 

 ですから、みんなから「赤鼻のルドルフ」とよばれていました。 

 ルドルフは自分の鼻が大きらいでした。 

 

みんなが自分の鼻を見て、大笑いするからです。 

 

「やーい、赤い鼻、赤い鼻。ルドルフの鼻は、まっかっか!」 

 こう言われるたび、ルドルフはいつも泣いていました。 

 

「ぼくはみんなと違う。どうして赤い鼻なんだろう。どうしてみんなと違うんだろう。こんな鼻、なければいいのに。」 

 こんなルドルフを、家族はみんなかわいそうに思いました。 

 けれども、どうすることもできなかったのです。 

 ルドルフのもって生まれた赤い鼻は、ずっと赤い鼻のままなのですから。 

 

ある年のクリスマスイヴのことでした。 

 

サンタクロースはでかける準備をしていました。 

 

あのダッシャー、ダンサー、プランサー、ヴィクセン、コメット、キューピッド、ダンダー、

ブリクセムの8匹のトナカイをつれて、世界中を周る旅の準備をしていました。 

 

8匹のトナカイをソリにつないで、ソリのなかにおもちゃをたくさんつみこんで、

もういつでも出発できるようになりました。 

 

ほかのトナカイたちもみんな、サンタクロースとトナカイたちを見送ろうと集まっていました。 

 

だって、サンタクロースのトナカイは、トナカイみんなのヒーローなのですから。  

どんなトナカイも、一度はサンタクロースのトナカイになりたい、と思うくらいです。 

 

しかし、大変なことになってしまいました。夜になるにつれて、

突然、霧があたり一面に立ちこめてきたのです。 

やがて、霧は地球全体を包みこんでしまいました。 

 

「しまった、これではえんとつがどこにあるかわからんぞ!

みんなにプレゼントをわたすことができない!」 

 

サンタクロースが叫ぶと、みんなそわそわしだして、

どうすればいいかわからなくなってしまいました。  

そうしてみんなが困っていたとき、ルドルフはひとり森の中にいました。  

みんなの前に行きたくなかったからです。 

 

サンタクロースの見おくりに行くと、赤い鼻を見られて、

みんなに笑われてしまう、と思ったのです。  

家族もみんな行ってしまいました。 

 

そんなとき、見おくりに行ったはずの妹が帰ってきて、ルドルフに言いました。  

「お兄ちゃん、サンタさんのお見おくりに行こうよ。もう出発しちゃうよ。」 


 

ルドルフは最初はいやがりましたが、妹が何度もしつこく言うので、

ついにはあきらめて、サンタクロースの見おくりに行くことになりました。  

ルドルフはびくびくしながら、みんなの集まるところへ行きました。  

すると、やっぱりみんなはざわざわとさわぎはじめました。 

 

来るんじゃなかった、とルドルフは泣きそうになりました。  

そのとき、サンタクロースもみんながさわいでいるのに気がつきました。 

 

「どうして、みんなさわいでいるんだい?」 

 と近くのトナカイにたずねました。 

 

「ルドルフ、赤鼻のルドルフが来たんです。」  

とトナカイはこたえて、ルドルフのいるほうに鼻をむけました。 


 

サンタクロースはルドルフを見るなり、たいへんびっくりしました。  

ルドルフの鼻が赤かったからです。 

 

どんなものよりも明るくて、ぴかぴか光る赤い鼻だったからです。  

「これで大丈夫だ、ルドルフの鼻があれば、こんなに深い霧の中でも、

えんとつのある場所がわかるぞ!」 

 

とサンタクロースは思いました。 

サンタクロースは急いでルドルフのいるところへ行きました。 

 

ルドルフはびっくりしました。 

 

なにせ、目の前にサンタクロースが来たのですから。  

「ルドルフくん、わしたちといっしょに、世界をまわってくれないかな。」  

とサンタクロースは言いました。 


「でも。」 

ルドルフはどうしていいかわかりませんでした。 

 

自分にまったく自信がなかったのです。 

 

みんなとちがう自分に、いったい何ができるのか、

思うと、返事ができませんでした。 

 

「でも、ぼくは赤い鼻のトナカイで、みんなとちがいます。」  

ルドルフの目は、涙でいっぱいでした。  

「ぼくは赤鼻のトナカイなんです!」  

ルドルフは言いました。けれども、サンタクロースは言いました。 

 

「そうだ、きみは赤鼻のトナカイだ。みんなとはちがう。

でも、だからすごいんだ。きみのぴかぴかの赤鼻は、

みんなとちがうけれど、くらい夜道をてらすことができる。だから、やくに立つんだよ。」 

 

「ぼくが、やくに立つ?」 

とルドルフがききました。 

 

「そうだ、やくに立つんだ。さぁ、こっちに来てくれ。」  

サンタクロースはルドルフをつれて、ソリのところまで行きました。 

 

ルドルフを8匹のトナカイのまえ、いちばんまえのところにつなぎました。  

サンタクロースはソリに乗りこみ、さけびました。 

 

 

「おい、ダッシャー、ダンサー、プランサー、ヴィクセン! そら、コメット、

キューピッド、ダンダー、ブリクセム――そして、ルドルフ!

山をこえて、海をこえて、ゆくぞ、ゆくぞ、そらゆくぞ!」 

 

 

サンタクロースと9匹のトナカイは飛び立ちました。 

 

「がんばるぞ、ぼくは、がんばるぞ!」  

とルドルフは思いました。 

 

はりきって、赤い鼻でまえをめいっぱい明るくしました。  

まえが見えるように、えんとつが見えるように。 

 

霧だけではなく、雨がふっている町もありました。  

雪がふっている町もありました。  

みぞれがふっている町もありました。 

 

けれども、ルドルフの鼻のおかげで、どんな

なえんとつも、どこにあるかはっきりわかりました。 


 

ルドルフのおかげで、その年のクリスマスイブ、

みんなにプレゼントをとどけることができたのです。

 

 

ルドルフは、この夜から、いちばん有名なトナカイになりました。  

それだけでなく、みんなのいちばん大好きなトナカイになりました。 

 

最初は、はずかしかった大きな赤い鼻だけど、今ではみんなのあこがれです。  

その年のクリスマスイヴから今まで、ずっとルドルフは9匹の一番前にいます。  

そして楽しく、元気に、前を明るくてらしているのです。 

 

>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

 

他と違うのを欠点ととらえるか、特長、個性ととらえるかで

ものの見方は大きく変わります。

まわりと比べないで個性を伸ばしたいものです。 

みんな違って みんないい ! 

 

 

今では、ルドルフの赤い鼻から出る熱を探知して、

毎年クリスマスイヴの日に、サンタクロースが今どの国にいるのか、

レーダーで追っているそうです。 

http://www.noradsanta.org/

 

Original poem "Rudolph the Red-nosed Reindeer" by Robert Lewis May (-1976)

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心が笑っていると、なんでも面白く、楽しく見えてきませんか?!

この写真見てください!

素晴らしい!

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先日亡くなられた アップル社設立者のスティーブ・ジョブズ氏。
2005年米スタンフォード大学 卒業式のスピーチは心に残ります。

今、していること、環境・・ どれも無駄では無い。と改めて感じさせてくれます。

「外部の雑音で、内なる声をかき消さないように
自分のハートと直感に勇気をもって従うこと。」

「毎日、最後の日であるように行きなさい。」

「ハングリーであれ。愚かであれ」

どれも簡単そうだけど、なかなか難しい・・・
「愚か」には、なれるかな?! というよりも元々「愚か」かな?

愚かであれば、初心を忘れず可能性が充分にある。
専門家と呼べる人は、それが無くなってしまう。

創造する人生でありたいと思った。

スティーブ・ジョブズ氏のスピーチ
是非、聴いてほしいです。







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